ペコむすのブログ  

北海道釣り・アウトドア・グルメ情報などを柴犬ペコとともに書きます.

Nature of Hokkaido

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本流ベイトタックルについて考える

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北海道の河川に雪代が流入してくる時期

 

雪代が完全に入ってしまったら釣ることは出来ませんが、

少し濁りがある状態では、活性も良い時期となてきますので

 

レインボーやブラウン、アメマス、などが比較的大きいサイズ

の狙い時期です(^^)

 

ですが、、、

トラウト用のベイトロッドの選択肢はあまりなく

 

スピニングロッドで釣行されているのが大半だと思います?

 

PEラインが主流となったいま、

スピニングロッドが遠投性のや実用性で優っているのは間違いないと思いますが、

ベイトリールのアキュラシー性能やピンスポットで狙い撃ちができ、

太くて安いナイロンラインが使用できるメリットと北海道ならではの不用意にかかった大物と戦って捕るためには、ベイトタックルのメリットであるため

僕は好んで使用しています。

 

うんちく述べましたが、

僕は単純にベイトタックルが好きなだけです(^ω^)

 

ロッドは

Fisheman というメーカーがありますが、

入手困難かつネットでもプレミアが付いています。

 

Fishemanロッドは

beams5.0uL と BRIST510Lを所有していますが、

中流から渓流にて使い分けています。

 

しかし、今回狙うのが本流域

ある程度の遠投性能が必要ということで

7フィート台 以上は欲しいところ、、、、

 

Fisheman

710MH

新しくでた、RIPOUT7.8ML欲しい(´з`)

けど高い、、、、

ほんとに高い ?

 

 

お小遣いも、最近の買い物でなくなってしまったので、

 

あるもので、、、、、

ロッドは天龍レイズ

ベイトリールはDAIWAジリオンSW-TW

16ポンドのサンヨーナイロン

GT-R Pink セレクション 巻いて行って来ます

 ε=ε=( Д)ノ 逝ッテキマース

 

サクラちゃんに会いたい・・・

(ちゃんとリリースします)

 

 

 

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